繊細な家族がいるおうちでも、「食べる」「つくる」を楽しく。
アレルギーも苦手も考慮して、家族みんなで今日のごはんを決める。
先行案内を受け取るうちには、苦手なものや、食べられないものがある家族がいます。
それ自体は、もう暮らしの一部です。
しんどかったのは、毎日の献立をひとりで決めていたことでした。
- 条件を全部覚えているのは、作る人だけ
- 「あれは食べられない」「これは苦手だ」、気づいたら、いつもワンパターン
- 家族の「おいしかった」は、その場で消えていく
何を食べるか、家族で決める。
食べた記録が「うちの献立」になる。
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「食べたい・つくりたい」を、家族の誰でも出せる
出てきた料理に、みんなで投票。
冷蔵庫と家族の条件から、今日の候補が出てくる
食べられないものは、はじめから出てこない
「おいしかった」が、次の献立に残る
作ったものが、家族の記録になっていく
作るときに、決めていること。
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迷ったら、出さない。
安全を、便利さと引き換えにはしません。
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「おいしかった」は、誰のものかまで残す。
平均点にまとめないから、次に活かせます。
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毎日の道具だから、軽く。
入力は最小限に。確認画面もできるだけ挟みません。
アレルギーについて、大事なお願い
登録されたアレルギーに触れる料理は候補から外しますが、完全に取り除けることを保証するものではありません。
表示される内容は医療上の助言ではありません。実際に食べられるかどうかは、材料と加工品の表示をご自身で確認してください。
重い症状が出たことのある方は、かかりつけの医師に相談のうえでご利用ください。